魔羅漬け日記

176*64*19 金髪色白のジャニ系です。 デカマラ大好き。

チンポ漁り


掲示板で募集した30代の痴漢師と電車に乗り、股間や尻をズボン越しに触られた。痴漢師の絶妙なテクニックに想像以上の心地好さを感じた俺は、極限状態までチンポを勃起させた。それから何度も何度も股間を摩擦されて我慢汁が溢れ出てくる。俺は頬を桃色に染め、喘ぎ声と涎を抑えるために両手で口を押さえ続けた。

次の駅で降りた時には性欲は最高潮に達していた。俺は痴漢師にされるがまま個室に連れられ、全裸の状態で洋式トイレに座らされる。しばらく待っていると、パンツを降ろした痴漢師が股間を近づけてきた。黒く染まった魔羅が遠慮なく俺の顔に乗せられ、ズリズリと押しつけられる。

「イケメンの顔に金玉擦りつけるの最高だわ。めっちゃ支配感湧く」

痴漢師は両手で俺の顔を支えながら腰を動かし、チンポの臭いを嗅がせてきやがった。顔面性感帯の俺は興奮が収まらず、ピンク色の舌を剥き出しにして金玉を舐め倒す。

「綺麗な顔してチンポが大好きなんだろ?」

大口を開けて舌を出していると、休む暇なく魔羅ビンタの応酬が降り注ぐ。頬や鼻にチンポを擦り付けられた挙げ句、びちゃびちゃと唾液音を響かせ舌を叩かれる。性的興奮と幸せのあまり笑みがこぼれて仕方ない。

やがて喉奥にチンポを突っ込まれ問答無用にイラマを喰らわされた。凄まじい口内凌辱が何分間も続き、俺は白目を剥いて全身を震わせる。口からチンポが抜かれると糸状になった涎が上半身に垂れ落ちた。

「ああああああ・・・」

全身汗だくで放心状態になっていると、痴漢師にチンポを掴まれ、扱きまくられた。俺は天井を見上げたまま我を忘れてヨガリ狂う。電車内で延々と刺激されたのも影響してか、チンポから滝のようにザーメンが溢れ出てくる。一方の痴漢師は俺の大量射精を予想していたらしく、鞄から紙コップを取り出して一滴残らず回収していた。

「ほらよ」

次の瞬間、俺の顔にザーメンが浴びせられた。自分の汁をぶっかけられ白濁まみれになった俺は二度目の勃起を果たす。便器に跨がって自慰を重ねていると、生暖かい感触が再び顔面に広がった。



発展場で顔を踏まれた


学校が終わって帰宅の途に就こうと思っていたら、急にムラムラが収まらなくなって近くの発展場に突入。服を脱ぎ捨てた後、個室に入って顔見知りのリーマンタチと身体を交えた。

貪るようなベロキスで舌を絡ませ唾液交換を楽しんでいる最中、仰向けの状態に押し倒された。そしたらリーマン野郎が素足を近づけてきた。営業で鍛えた足の臭いがプンプンと漂い、顔面性感帯かつ足フェチの俺は興奮しまくった。

「踏んでください!」

頬を赤く染めて満面の笑みで懇願すると、リーマンの素足が俺の顔に覆い被さった。足の裏でグリグリと鼻を摩擦され、強烈な刺激臭が襲いかかる。

「美少年の顔踏みつけるのマジ快感だわ」

リーマンの男は片手でスマホを操作し、Facebookに載っている俺の写真を見せつけてきた。カメラ目線で頬杖のポーズを決めている自分がそこに写っている。リーマンは何度もFacebookの俺と今の俺を見比べながらニヤニヤと笑っていた。

「ありがとうございます・・・ありがとうございます!」

対する俺は、うわ言のように感謝の言葉を呟きながらリーマンの足を堪能した。色白で整った鼻筋を足の指で挟まれたり、小鼻に足の親指を密着させられて顔面性感帯冥利に尽きる。

「イケメンのくせに営業職の足の臭いが好きとか変わり者だな。生粋のクソマゾだよお前は!」

罵声を浴びせられて更なる性欲の高みに目覚めた俺は、顔を踏まれたまま足の臭いをズリネタに自慰を重ねた。パイパンチンポを勃起させ、狂ったように扱き倒す。

しばらくオナニーを満喫していたらリーマンは俺の顔を踏むのを中断し、電気あんまを喰らわせてきた。素足で勢い良くチンポを摩擦され、俺の息子は嬉しい悲鳴を上げていた。

「あー!イクッ!イクぅ!」

するとまもなく、俺の巨根から大量の雄汁が噴き散らかった。勢い余って自分の腹筋にザーメンが水溜まりのように拡がっていく。

その後は何度もハメ撮りされてケツマンを掘られた。射精も一度では終わらず、二度三度と連続射精を強要され、玉袋が空になるまで犯し尽くされた。

やっとの思いで帰宅してもリーマンの足とチンポを忘れられず、記憶を頼りにケツ穴を弄ってアナニーを楽しみました(笑)。



性処理ペットと化した兄貴


ゲイ堕ちした兄貴をペットとして飼育している。兄貴は172*58*20のイケメンスリム大学生だ。俺と同様に彼女持ちでTwitterに共同垢を持っていたが、ご主人様に発見されて男の快楽を教えられた。それ以降、兄貴は彼女と別れて俺の下僕と化した。奴隷歴は俺の方が長いので立場上は先輩に値する。

兄貴も実の弟に支配される快感に目覚め、俺のことを「海斗様」と呼ぶようになった。M奴隷に成り下がった兄貴を見て哀れみを感じつつも、遠慮なく性処理玩具として扱った。

朝起きると、肉便器としてスタンバっている兄貴の身体に小便をぶちまける。アイドル顔負けの美しい面と裸体に放尿するのは清々しい。

小便でびしょびしょになった兄貴の画像を某共有アプリに載せた後、シャワーを浴びせて身体を浄めさせる。タオルで全身を乾かせたらリード付きの首輪を嵌めて室内散歩の時間だ。兄貴を四つん這いにさせ、マンションの一室を歩かせた。

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