魔羅漬け日記

176*64*19 金髪色白のジャニ系です。 デカマラ大好き。

豚虐め


某掲示板を通じて知り合ったポッチャリM男に「海斗様の雌豚になりたいです!」と志願された。俺もウケばかりやってマンネリ気味だったので豚の飼育を受け入れた。

自宅にマゾを招き入れるや否や、着ている服を全て脱がして四つん這いにさせた。それから首輪を嵌めてケツを蹴りながらリビングまで転がす。

「あぁ!ありがとうございます!」

仰向けにさせて素足電気あんまを喰らわせた。M豚は満面の笑みを浮かべて全身をヨガらせ、油まみれになっていた。

「豚のくせに人間の言葉喋るんじゃねぇよ」

「ぶ、ぶひいいいい!」

野郎の反応が面白かったので俺もノリノリになりながらケツを掘りまくった。18㎝のパイパン巨根を生でぶちこみ、奥深くまで串刺しにして腸壁を擦る。

「安心しろよ。ケツが壊れるまで掘ってやるから」

俺が今まで散々言われた事を豚奴隷に浴びせた。奴は嬉しそうにブヒブヒと鳴いて俺の種を受け入れてくれた。

輪姦天国


ジャニ系狩りと称した輪姦パーティで骨抜きにされた。ジャリ専タチは10数名なのに対し、淫乱ウケは俺だけ。迫りくる勃起チンポの群れに完全制圧された俺は、恍惚の笑みを浮かべて魔羅ビンタを受け入れる。顔全体にズリズリと生チンポを擦りつけられて興奮が収まらない。俺は大口を開けて犬のように舌を出し、亀頭や竿を舐り尽くす。両手にはチンポを握らされ、下から騎乗位で突かれて左右の乳首を捻られる。強烈な快感を叩きこまれて喘ぎ声が止まらない。淫乱雄牛と化した俺は爪先立ちで白身を躍らせアクメ顔を晒す。舌を出したままダラダラと涎を垂らし虚空を見上げていると、18㎝はあろう巨根を口内に捻じ込まれ頬の内側を叩かれる。

「イケメンのフェラ顔マジでエロいな」

「顔だけで抜ける!」

チンポを頬張り悶えた嬌声を上げる俺に無数のチンポが近づきザーメンが放たれる。大量の白濁液が顔や髪の毛に降り注がれ生暖かい感触が広がっていく。散水ホースのように勢いよく浴びせられ呼吸もままならない。息苦しさと快感で気絶寸前に陥るが、チンポを扱かれ何度も目覚めさせられる。あらゆる性感帯を掌握され快楽の波に溺れてしまいそうだ。

「口マンにヤバいのぶちまけるぞオラァ!」

強烈イラマで溢れんばかりのザーメンを流し込まれる。我を失った俺は、白い糸を引いてクチャクチャと精子を食べた後、ごくんと音を立てて雄種を飲み込む。周りのタチ共は俺の痴態をズリネタに自慰を重ねたり写真を撮りまくっていた。

「床に落ちたザーメンも飲め」

後頭部を掴まれ白濁色の水溜りに顔が浸かる。そして後ろからガンガンとケツを掘られて猛烈に犯された。ケツマンを生チンポで掻き回され前立腺が嬉しい悲鳴を上げている。俺は白濁塗れのだらしない顔で、床に散らばったザーメンを舐めまくった。四つん這いでアヘアヘ言いながら精子を食す俺にハメ撮りの連鎖が訪れる。部屋中でスマホのシャッター音が鳴り響き画像や動画を撮られ、マゾウケの俺は大興奮。口からザーメンを垂らし、笑みを浮かべて感謝の言葉を呟く。

「ありがとうございます・・・ありがとうございます」

頭上から垂れ流れる雄色のシャワーは延々と続き、舐めても舐めても床は白く汚れる。3発目の種付けが終わって次のタチにバトンが移されると、再び騎乗位でケツマンを突かれた。俺は喜び勇んで腰を振りながらチンポを咥え、強烈な喉奥扱きですっぽんフェラ。両手にも男根を握り締め、萎えたタチ連中の性欲を呼び起こしてやった。

「ジャニ系のケツ壊すの楽しいな」

下から突き上げるように掘られ、乳首を捻り倒される。俺は両手にチンポを握ったまま上半身を仰け反り乱れまくる。前立腺を襲う強烈な刺激に理性が吹き飛び、頭の中はチンポ一色に染まった。

「あ、あ、あああああ・・・」

はしたなく股を開いて腰を振り、白濁塗れで笑みを浮かべる。身も心も性奴隷と化した俺に休む暇など与えられない。ノンストップで廻され続け、好き放題にぶっかけられる。全身精液漬けで息も絶え絶えだ。

性欲の虜になった俺は自分のチンポを扱いて公開オナニーを繰り返す。自慰を見られ写真に撮られる快感が凄まじくやめられない。M字開脚で巨根を見せつけて自慰を重ね、腰を揺らしながらザーメンをぶちまける。どろどろと精液が垂れ流れ、全身が跳ねてビクつく。快感の余韻に浸って床に伸びていると、緩みきったケツマンから種付けされた精子が逆流し、垂れ落ちていた。

腰もガクガクになって立ち上がるのもままならなかった。


チンポ漁り


掲示板で募集した30代の痴漢師と電車に乗り、股間や尻をズボン越しに触られた。痴漢師の絶妙なテクニックに想像以上の心地好さを感じた俺は、極限状態までチンポを勃起させた。それから何度も何度も股間を摩擦されて我慢汁が溢れ出てくる。俺は頬を桃色に染め、喘ぎ声と涎を抑えるために両手で口を押さえ続けた。

次の駅で降りた時には性欲は最高潮に達していた。俺は痴漢師にされるがまま個室に連れられ、全裸の状態で洋式トイレに座らされる。しばらく待っていると、パンツを降ろした痴漢師が股間を近づけてきた。黒く染まった魔羅が遠慮なく俺の顔に乗せられ、ズリズリと押しつけられる。

「イケメンの顔に金玉擦りつけるの最高だわ。めっちゃ支配感湧く」

痴漢師は両手で俺の顔を支えながら腰を動かし、チンポの臭いを嗅がせてきやがった。顔面性感帯の俺は興奮が収まらず、ピンク色の舌を剥き出しにして金玉を舐め倒す。

「綺麗な顔してチンポが大好きなんだろ?」

大口を開けて舌を出していると、休む暇なく魔羅ビンタの応酬が降り注ぐ。頬や鼻にチンポを擦り付けられた挙げ句、びちゃびちゃと唾液音を響かせ舌を叩かれる。性的興奮と幸せのあまり笑みがこぼれて仕方ない。

やがて喉奥にチンポを突っ込まれ問答無用にイラマを喰らわされた。凄まじい口内凌辱が何分間も続き、俺は白目を剥いて全身を震わせる。口からチンポが抜かれると糸状になった涎が上半身に垂れ落ちた。

「ああああああ・・・」

全身汗だくで放心状態になっていると、痴漢師にチンポを掴まれ、扱きまくられた。俺は天井を見上げたまま我を忘れてヨガリ狂う。電車内で延々と刺激されたのも影響してか、チンポから滝のようにザーメンが溢れ出てくる。一方の痴漢師は俺の大量射精を予想していたらしく、鞄から紙コップを取り出して一滴残らず回収していた。

「ほらよ」

次の瞬間、俺の顔にザーメンが浴びせられた。自分の汁をぶっかけられ白濁まみれになった俺は二度目の勃起を果たす。便器に跨がって自慰を重ねていると、生暖かい感触が再び顔面に広がった。



ギャラリー
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