魔羅漬け日記

176*64*20 金髪色白のジャニ系です。 デカマラ大好き。

俺は便所です


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掲示板で「俺の体を便所代わりに使ってください」と書き込んだら多数のメールを貰ったので、何人かに場所を教えて全裸待機。

公衆便所で鍵を開けて待っていると、早速人が入ってきた。俺は自慰を重ねながらありったけの小便を全身で受け止める。かなりの水圧で息が絶え絶えになって頻繁に白目を剥いて気絶寸前(笑)。

誰も扉を閉めないで出て行ったから、色々な人に俺の無様な姿を見られました。写真に撮られ、罵声を浴びせられて嬉しかったです。

ザーメン入りコンドームを貰いました


魔羅漬け日記のファン(?)からコンドームを戴いた。中にはたっぷりとザーメンが入っていた。俺は早速、掲示板でジャニ系好きとIDを交換し、ビデオ通話を起動する。

全裸で扱きながら此方が一方的にセンズリを見せつける。俺はガニ股で巨根を揺らして、絶頂痙攣でイキ狂う。

一瞬白目を剥いて、机の上に溢れんばかりのザーメンを撒き散らした。

それから四つん這いになって自分の精子を頬擦り。そして、ファンから貰ったコンドームを開封し、蛇のように舌を出して、口の中に垂らした。

冷えたザーメンも格別に美味しい。俺はクチャクチャと音を立てて味わうように精子を飲み込む。

二本目は机の上に垂らした。俺の精液と混ぜ合わせ、生ぬるくなったミックスザーメンを舌で舐め取る。カメラ目線で、これでもかと舌を這わせて笑みを浮かべた。

「イケメンのくせに変態だな」

相手は、カメラの向こう側で俺をオカズにして抜きまくっていた。俺も時間が経つにつれて興奮し、チンポがビンビンに反り上がる。俺は最後のコンドームを開封して自分の顔に垂らす。

くっさいザーメンの臭いでムラムラが収まらない。夢中になって魔羅を扱き倒し、二発目を床にぶちまけた。

「ああっ!」

俺の痴態をズリネタにして相手も絶頂に達していた。だが俺は、射精が気持ち良すぎて仰向けのまま痙攣してたので、相手がイク瞬間は見れなかった。

壮絶なジャニ系廻し


ご主人様主催のジャニ系廻しに強制参加させられた。ウケは元サロンモデルの俺と現役学生の金髪イケメンのみだ。

俺達は何日も徹底的に寸止め調教され、全身性感帯と化している。些細な刺激にも敏感に反応し、軽く触れるだけで上半身が跳ねる。

そういう状態の中で、俺はジャリ専親父共に全身を弄られた。何本の腕が動いてるのか分からない。淫乱な俺はビクンビクン!と肌を踊らせ、小刻みに痙攣する。隣のジャニ系も似たような状況に陥り、甘ったるい声を響かせている。

「ああああん!」

想像を絶する快感に白目を剥き、ヨダレを撒き散らす。散々焦らされて火照った体を好き放題に撫でられ、舌が這っているのだ。奴等の痴漢行為に翻弄された俺は、理性を無くして喘ぎ倒す。性欲に染まった顔を捻じ曲げ、淫獣の唇に接吻の雨を降らした。

腹の肥えたおっさんと舌と舌を絡ませ合って唾液を交換する。発展場で誘われても真っ先に断るタイプだが、射精感に飢えた今の俺には関係ない。人としてのプライドも捨て、貪るような熱いベロキスに投じるのだ。

親父共は興奮した様子で全身を責めてきた。しかしながら俺のデカマラには触れず、寸止めプレイを楽しんでいるようだった。

一方の金髪ジャニ系は、俺とは対照的に連続絶頂でイキ狂っていた。ノンケでしかも処女穴だからか、ノンストップで掘られ、手コキで逝かされている。休む暇なく上下の穴を塞がれ、恍惚の笑みを浮かべていた。

「あんな風に俺もイキたいです」

股を開いて必死に懇願する俺。目の前には雄臭いチンポがズラリと並んで顔面を摩擦された。激しい魔羅ビンタで肌という肌を蹂躙され、フェラチオすらお預けだ。俺が淫乱スケベなのはブログを見て知っているらしく、中々しゃぶらせようとしない。唇を尖らせて必死に吸い付こうとするも、寸前で離れていく。

「くッさいチンポ欲しいか?」

当たり前だ。俺は頬を染めて涎を垂らし、大きく頷く。するとようやく、口マンコにご褒美が貫く。コンドーム未装着の生チンポだ。

俺は法悦な笑みを浮かべ、口内で舌を這わす。ゆっくりと竿全体的を舐り回し、チンポの臭いに満喫する。それからガニ股になって、貪るようにしゃぶりまくった。

小太り親父の腰に掴まり、デカチンを揺らしていると、下から玉袋をデコピンされた。俺は反射的に上半身を反らし、亀頭を咥えた状態で鼻筋を伸ばす。強烈口内扱きでチンポ全体を吸い付き、相手は無条件で絶頂を迎えていた。新鮮なザーメンが口一杯に広がると、チンポが引き抜かれた。

「ザーメン美味しい。マジでたまんないっす!」

俺は下品に笑って精子をクチャ食いする。大口を開けて白い糸を引きながら、ポジ種の虜になっていた。そしてザーメンまみれの舌を剥き出しにして、精液のおかわりを求めた。

人間廃業した俺の痴態を目の当たりにし、休憩中の野郎共が目を覚ます。俺は一瞬にして取り囲まれ、一斉射撃を浴びせられた。

口内めがけてザーメンが降り注ぐ。俺のジャニ顔は瞬く間に制圧され、目も開けられない勢いでぶっかけられる。俺はたまらず白い泡を噴き出し、床の上に倒れ込む。頭上ではカメラのシャッター音が鳴り響き、音だけでハメ撮りを知覚する。

「あっちのイケメン君使い物にならないし、しょうがないからお前のケツで我慢してやるよ」

もうひとりのウケを犯していた男達が、群がるようにして足音を近づけた。俺は直ぐ様上下の穴を犯され、問答無用にイカされる。何日も溜まったザーメンが放出され、全身をビクつかせた。気を失うほどの快感だったが、激しいガン掘りに目を覚まし、ヨガリ狂った。

「俺のガバカバマンコにいっぱい種付けしてください!」

性処理用マンコに絶えず親父共の雄種がバラ撒かれた。肛門括約筋は既に役割を終え、俺のケツはただの穴に成り下がっていた。仰向けにされて尻を突き上げると、スパンキングをお見舞いされた。尻肉を揉み叩かれ、俺の穴から色々な物がこぼれ落ちる。

「ガバケツポジマンとか人生終わってんなお前」

「イケメンに生まれたのが悪いんだよ」

「意識飛ばす暇あったらしゃぶれや」

容赦ない言葉責めに興奮を隠しきれない俺は、イッたばかりのチンポを口全体で頬張る。その間もドロドロにぶっかけられて顔面精子まみれだ。勝ち組人生から転げ落ち、最底辺を這いつくばる俺は、身も心も奴隷となってケツを捧げた。


それから肉便器らしく滅茶苦茶に廻され、挙げ句の果てにヤリ捨てされた。俺ともうひとりのジャニ系は、床に散らばったザーメンをひたすら舐めまくってたよ。ポジ種最高!(笑)



ギャラリー
  • 俺は便所です
  • 俺はドMで変態なジャニ系です
  • 可愛い顔して変態なんだな
  • 自己紹介(2019/02/27更新)
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