魔羅漬け日記

176*64*20 金髪色白のジャニ系です。 デカマラ大好き。

おしっこかけられながらオナニーした


1週間ぐらい前かな。人気のない場所で全裸になってオナったよ。掲示板に場所書き込んでいたので他にも何人か集まり、列になって俺の前に並んでいた。

「本当にいいのか?」

先頭の男がニヤケた顔で訊ねてきた。こうしてる間も俺はムラムラが収まらず、早く出してくれとばかりに口を開ける。

「はい。俺の体に立ちションしてください」

「ハハハ!イケメンなのにめっちゃ変態やな!」

そう言うと、男は嬉しそうにズボンのチャックを開け、小便を出していた。俺も頭から小便浴びてたまらずに恍惚の笑みを浮かべる。全身びしょ濡れになりながら巨根を扱いて幸福に包まれた。

それから順番に放尿されてザーメンも何発かぶっかけられた。何人かにスマホで撮られる中、俺はオナニーを続け、射精するまで扱きまくった。最後には俺も放尿して果てたよ(笑)

野外3Pでイキ狂う


某掲示板に全裸オナニー画像を投稿したらヤリ目メールが40件ぐらい届いた。俺はその中で『野外で3Pしたい』というメールに情熱を感じて承諾。

後日、待ち合わせ場所で白昼堂々真っ裸になった俺は、喜色を浮かべてチンポを貪った。二本の魔羅を掴んで交互にしゃぶり、息を荒くする。

「美少年の生フェラ超気持ちいい」

「やっべえ癖になりそう」

思う存分フェラを堪能するとテーブルの上で仰向けにされ、正常位で突かれた。上下の口を犯されながら乳首を弄られ、ドMな俺はヨガリ狂う。

それから色々な体位で種付けされ、最後は俺の公開オナニーで締める事になった。

俺はテーブルの上でM字開脚になり、19㎝の巨根を見せつけるように扱き上げる。タチの視線やスマホのシャッター音に興奮し、俺はただの露出好きMに成り下がった。

「お前エロすぎやろ。これだけで一生のオナネタになるわ!」

「画像Twitterに載せようかな」

「ありがとうございます」

俺は感謝の言葉を述べ、全身をビクつかせながらザーメンを噴射し、法悦な笑みを浮かべた。

久々の売りで豪快フェラ

久しぶりに売り専掲示板を使って募集していたら興味深いメールが届いた。

『エロい体やな。0.9出すから全裸でしゃぶって』

露出好きな俺は全裸というキーワードに惹かれて了承のメールを送信。

後日、某発展トイレで全裸待機していると、個室の扉を叩く音が聞こえた。鍵を開けてS専タチを出迎えると、挨拶代わりにキスを交えた。

思う存分にベロキスを堪能した後、脇の下、乳首、脚などを重点的に舐められる。全身モロ感な俺は頬を染めて嬌声を上げた。

タチの人も相当興奮しているようで、カチャカチャとベルトを外して魔羅を露出させ、俺の顔に擦り付けてきた。

「美少年の肌気持ちええわぁ」

「ああ・・・ありがとうございます」

顔面性感帯な俺は法悦な笑みを浮かべる。チンポの臭いと感触を直接肌に叩き込まれて興奮が収まらない。思わず俺は涎を垂らし、竿や金玉にズリズリと頬を重ねた。生魔羅の温もりがたまらない。

「そろそろしゃぶって」

言われるまでもない。俺は大口を開けて猛烈な口内扱きで竿を吸いまくった。卑猥なフェラ音をトイレ中に響かせ、無我夢中で生魔羅を貪る。

五分ぐらいしたら口内に出されたので、一滴残らず雄汁を腹の中に叩き込みました。


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ギャラリー
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  • 自己紹介(2018/02/02更新)
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